さぴあインタビュー/全国版
2025 AUGUST
早稲田大学高等学院中学部
ゆとりある教育環境の下、
本質的な学びの経験を通して
社会で輝く自分へと成長する
学院長 本木 弘悌 先生

2010年、早稲田大学初の附属中学校として開校した早稲田大学高等学院中学部。大学受験にとらわれない伸び伸びした環境には、個々の知的好奇心に応える本質的な学びを追究できる機会がたくさん設けられています。好きなことにチャレンジし、気づきを伴うさまざまな経験を積み、「自分を育てることにたっぷり時間を使ってほしい」と学院長の本木弘悌先生は話します。同校の教育方針と教育の特徴について伺いました。

聞き手:SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表 髙宮 敏郎・サピックス教育事業本部 本部長 広野 雅明
- 1.「自分で主体的に考えてほしい」 中学開設時に託した教員の思い
- 2.受験科目にとらわれることなく 好きなテーマでフィールドワーク
- 3.多数の教員が大学でも講義を担当 放課後、大学に行く生徒も
- 4.一人ひとりに好きなものがある がんばりたいことを認める風土
- 5.面接で問いたいのは きちんと自分の意見が言えるか
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